当店で販売しているコンパウンドでは自動車ガラスもご自宅で簡単に使用していただけます。
@ ガラス面をきれいに拭き取ってください。
A 専用パットに適量のコンパウンドを付け、スプレーなどでガラス面を乾かさないようにスポンジを移動させます。
B目安としては40cm×40cmを20秒〜40秒でキズなどに応じて調節してください。
これだけの作業で愛車のフロントガラスが見違えるようになります☆
下のテストをご覧下さい!!
1、フロントガラス、ワイパー傷の診断
日中は、自動車ガラス(今回はフロントガラスのワイパー傷)の傷が見えにくいですが、この診断方法なら一般の方も目視で確認できます。
写真A 磨く場所をマーキング 写真Bは、ライトを前方から照射 写真C 照射した状態
写真D-1は、車内から見るとライトの回りの細かい傷が確認できます。しかしこの状態では、ガラス面に
油膜が付いている場合がありますので、油膜の除去を行います。
写真D-2は、R-FACE 30ホワイトコンパウンドを付けて磨いている状態です。

写真Eは、R-FACE 30ホワイトコンパウンドで油膜除去した後、車内から見た状態ですが、写真D−1と比べて見てください。ワイパー傷が確認しやすくなりました。
ガラス面の油膜が除去されてギラつきが無くなった状態です。(傷の中にまだ油膜は残っている状態です。)
夜間、運転した場合、対向車のライトがこのように見えます。
左の画像は対向車の光が乱反射しているのがよく分かります。
施工後の右の画像はガラス自体にキズがなくなったため光がきれいに見えることが分かります。
フロントガラスの磨きをするだけで夜間でも視界がハッキリすると思います。

ご来店いただければ、無料で診断します。
診断時間は、10分程度です
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